
山本大輔
OPTiM 社長室 室長
山本大輔氏は2006年にOPTiM株式会社に入社し、同社の農業事業を支えるIoTプラットフォーム「OPTiM Air」の初期開発者の一人として携わった後、農業サービスのアーキテクチャレビュー担当を務めました。現在は、OPTiMの経営戦略室にて、AIおよびIoT分野における新規事業開発を統括しています。 学生時代にはプログラミング言語「ActiveBasic」を開発し、2005年に情報処理推進機構(IPA)から「MITOUスーパークリエーター」として表彰された。ソフトウェアおよびAIの実践に関する著書や翻訳編集も手掛けている。













